省エネ(燃費向上)、馬力アップ、黒煙減少、排ガス低減のMAGMA21(マグマ21)を販売するエコスター。

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完全燃焼で 本来持つ性能を100%引出す!!

現在の技術では完全燃焼が出来ていないのが現状であります。

排ガスを削減するという課題には、各社が取り組んでおります。
そのひとつに燃料を入れる際の燃焼効率を上げる方法があり、エンジン内に直接噴射する直噴や、最近ではディーゼル車によく使われているコモンレール(高圧噴射)等があります。
これらは業界で一般的な手法とされておりますが、現在の技術では完全燃焼が出来ていないのが現状であります。エンジン内で不完全燃焼の産物が、生ガスとして、CO(一酸化炭素)、CO2(二酸化炭素)、HC(炭化水素)、NOx(窒素酸化物)として無駄に出てしまっているのです。
特にディーゼル車では、黒煙が処理出来ないため、加えてマフラーにDPF(フィルター)を付けて黒煙排出を防いでいるのが現状です。

不完全燃焼の例

完全燃焼が出来ていないと不純物がエンジン内側に蓄積され、不完全燃焼物が黒煙となって排出されてしまいます。

MAGMA21は、現状の手法とは全く異なり、磁力の力で燃料自体を改質させます。

磁力の力で超微粒子となった燃料は、シリンダー内にムラなく行き渡り、完全燃焼を可能にしました。
よって、エンジン自体はそのままでも、馬力が上がり、トルクが増し、アクセルを踏み込まず走行出来ます。
結果、燃費向上、CO2削減にも効果があり、黒煙も出ないのでDPFなどの装置を必要としません。
その効果の裏付けに運輸省指定機関(JATA) 自動車NOx黒煙法排出ガス試験合格!
公的試験で合格を果たしたのは唯一、MAGMA21のみです。

完全燃焼の例

完全燃焼が行われると不純物は発生することが無く、黒煙も排出いたしません!!

他社にはない独自の特許技術

強力な磁力が車に与える影響

現在の車は、ほとんどが電子制御化されております。
そこに強力な磁石を近づけると、どうなるでしょう?
磁力の影響で大切な基盤を狂わせ、エンジンが始動しなくなる等の事態に陥ります。

さらに、ナビゲーション、HDD、レーダー、計器類、アナログの時計さえも狂わせる恐れがあります。

MAGMA21は強力な磁力を外へ漏らしませんので、安心してご使用していただけます!

有名な磁気治療薬に置き換えると、1台に、約400個分相当(MS-1型)の強力な磁力で燃料をムラなく改善し、エンジン内に送り込む事が出来るのです。

他社の磁界装置では、技術的に基盤を壊さない程度に磁力をセーブする必要があります。
低磁力では一時的に燃料を改質させるだけで、エンジンに到達するまでに元に戻ってしまう為、意味がありません。

強力な磁力が全く外へ漏れない!
そこが他社にはない独自の特許技術なのです。

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